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new !! 「小説の書き方講座」 開催 (川越市在住・在勤・在学者対象。無料。応募〆切 3月12日)
new !! 4/10〜全12回「短編小説を書く」講座 (淑徳大学公開講座)スタート。受講生受付中!
new !! 「Feel Love」 vol.15 (祥伝社)で 長編 『残りの人生で、今日がいちばん若い日』連載開始
「日経新聞」夕刊に 『身も心も』の 書評(評者・中江有里氏) 掲載
「フリースタイル」 VOL.17 の One, Two, Three! コーナーに、 アンケートコラムを寄稿
「Feel Love」 vol.14 (祥伝社) に コラムを3本 寄稿
★ 「復興書店」に 短編小説「焼け跡のハイヒール」 掲載
「日経新聞」に『きみがつらいのは、まだあきらめていないから』の書評(北上次郎氏)掲載
★ 短篇集 『きみがつらいのは、まだあきらめていないから』 (角川文庫) 発売!
講演会ドットコム主催 【 『身も心も』 読書会 】 開催
「フリースタイル」 VOL.16 の One, Two, Three! コーナーに、アンケートコラムを寄稿
「図書新聞」に 【対談 盛田隆二×荻原浩 テーマ競作小説「死様」をめぐって】 掲載
10/11〜3/27 全12回 「盛田隆二の池袋小説教室」 受講生の募集を開始しました
ニッポン放送「 あなたとハッピー」に出演。8:10 am〜10:30 amにトークをします。
「毎日新聞」朝刊に 『身も心も』の 書評 掲載
「産経新聞」朝刊の連続企画 「病と生きる」に インタビュー 掲載
「ダ・ヴィンチ」8月号に 『身も心も』の 著者インタビュー 掲載
18:30〜 リブロ池袋本店にて 『身も心も』(光文社)のサイン会を開催 (詳細はこちら)
「日刊ゲンダイ」に 『身も心も』の 書評(評者・北上次郎氏) 掲載
「日経新聞」夕刊に 『身も心も』の 書評(評者・陣野俊史氏) 掲載
「日本経済新聞」 日曜随想欄に エッセイ 「スーちゃんと『ぴあ』の時代」 を寄稿
★ 『身も心も』 (テーマ競作小説「死様」 /光文社) 発売!
NHK-BSプレミアム 「週刊ブックレビュー」 に出演。お勧め本は、石川梵著 『鯨人』
★ 「25ansウエディング 大人婚」 vol.4 に 短編「焼け跡のハイヒール」を寄稿 (冒頭再録)
「小説宝石」 6月号 に 小説「身も心も」(後編)を寄稿
岡部えつ著 『新宿遊女奇譚』 (MF文庫ダ・ヴィンチ) に巻末解説を寄稿 (全文再録 @ A)
「小説宝石」 5月号 に 小説「身も心も」(前編)を寄稿
「フリースタイル」 VOL.15 の One, Two, Three! コーナーに、アンケートコラム を寄稿
島田雅彦氏の呼びかけにより 「復興書店」 オープン! 私の出品本は こちら
光文社の書店広報誌 「鉄筆」 26号に 『二人静』Twitter文学賞受賞メッセージ を寄稿
★ 共著 『そういうものだろ、仕事っていうのは』 (日本経済新聞出版社) 発売!
★ 長編小説『二人静』(光文社)が 第1回「Twitter文学賞」を受賞しました (投票結果 講評)
4/12〜9/6 全10回「短編小説を書く」講座 (淑徳大学公開講座) 受講生の募集を開始しました
★ 長編小説 『ささやかな永遠のはじまり (単行本『幸福日和』を改題)』 (角川文庫) 発売!
北上次郎の 2010年ベスト10 に 『二人静』がランクイン
「フリースタイル」 VOL.14 の One, Two, Three! コーナーに、アンケートコラムを寄稿
★ 共著 『作家の手紙』 (角川文庫) 発売!
★ 「きらら」 12月号 に 『二人静』の 著者インタビュー(by 瀧井朝世さん) 掲載
「朝日新聞」に 『二人静』の 書評(評者・江上剛氏) 掲載
「東京・中日新聞」に 『二人静』の 書評(評者・吉田和明氏) 掲載
「読売新聞」夕刊に 『二人静』の 短評 掲載
講演会ドットコム主催 【『二人静』読書会】 開催
「日刊チェンマイ新聞」 10月22日付 に 『二人静』の 書評(評者・朝山実氏) 掲載
「新刊展望」 11月号 に エッセイ 「新作は14歳の母に捧げたい」を寄稿
「本の雑誌」 11月号 に 『二人静』の 書評(評者・北上次郎氏) 掲載
10/12〜全10回「短編小説を書く」講座 (淑徳大学公開講座)スタート
「日刊ゲンダイ」に 『二人静』の 書評(評者・北上次郎氏) 掲載
「日本経済新聞」に 『二人静』の 書評(評者・田中和生氏) 掲載
★ 「フリースタイル」 VOL.13 の特集 「MY MUSIC FOR LOVERS」に参加、アンケートコラムも寄稿
「日本経済新聞・電子版」に 『二人静』 著者インタビュー 掲載
★ 長編小説 『二人静 (ふたりしずか)』 (光文社) 発売!
NHK BS2 「週刊ブックレビュー」に出演。お勧め本は、星野智幸著 『俺俺』
★「日経新聞・電子版」で 小説『きみがつらいのは、まだあきらめていないから』の 連載開始!
10/12〜全10回「短編小説を書く」講座 (淑徳大学公開講座) 受講生の募集を開始しました
『エレック「唄の市」2009』[DVD] (ポニーキャニオン) に、ライナーノーツ を寄稿
★『ベスト・エッセイ 2010 この星の時間』 (光村図書出版) にエッセイ収録
「フリースタイル」 VOL.12 の One, Two, Three! コーナーに、アンケートコラム を寄稿
★『あなたのことが、いちばんだいじ』 (光文社文庫) 発売!
「日経新聞電子版」 の 「短編リレー小説」 に関連して インタビュー 掲載
★『日曜日の随想-2009-』 (日本経済新聞出版社) にエッセイ収録
「フリースタイル」 VOL.11 の One, Two, Three! コーナーに、アンケートコラム を寄稿
★共著 『聖なる夜に君は』 (角川文庫/ 『クリスマス・ストーリーズ』改題) 発売!
「フリースタイル」 VOL.10 の One, Two, Three! コーナーに、アンケートコラム を寄稿
★『ストリート・チルドレン』 (光文社文庫/解説は中川五郎さん) 発売!
NHK BS2 「週刊ブックレビュー」に出演。お勧め本は、田中克彦著 『ノモンハン戦争』
「フリースタイル」 VOL.9 の One, Two, Three! コーナーに、アンケートコラム を寄稿
★『散る。アウト』 (光文社文庫/解説は枡野浩一さん) 発売!
「フリースタイル」 VOL.8 の One, Two, Three! コーナーに、アンケート・コラム を寄稿
「日本経済新聞」朝刊の 日曜随想欄 に エッセイ 「四十年ぶりの再会」 を寄稿
「日本経済新聞」朝刊に 天童荒太著 『悼む人』 の 書評 を寄稿
★蓮見圭一著 『誰の中にでもいる彼』 (角川文庫) に解説を寄稿
NHK BS2 「週刊ブックレビュー」に出演。お勧め本は、吉田修一著 『さよなら渓谷』
★『ありふれた魔法』 (光文社文庫/解説は大崎善生さん) 発売!
「小説家になろう講座」 (東北芸術工科大学/仙台文学館) に講師として参加
★台湾版 『夜の果てまで/夜的盡頭』 (麥田出版) 発売!
★『日曜日の随想-2007-』 (日本経済新聞出版社) にエッセイ収録
「編集会議」 7月号 の特集 「手紙のチカラ」 にインタビュー掲載
「きらら」 6月号 に 携帯メール小説 #25 「卒業」を寄稿
「きらら」 4月号 に 携帯メール小説 #24 「祝辞」を寄稿
★「小説現代」 2月号 に 短編小説 『我々の美しい妻』 を寄稿
「きらら」 2月号 に 携帯メール小説 #23 「底冷え」を寄稿
「週刊現代」12.8号 (11.26売)に 『幸福日和』 インタビュー掲載
「きらら」 12月号 に 携帯メール小説 #22 「鳩を捨てる」を寄稿
★『幸福日和 (しあわせびより) 』 (角川書店) 発売!
「本の旅人」 11月号 に 『幸福日和』 ロングインタビュー掲載
「きらら」 10月号 に 携帯メール小説 #21 「欠落」を寄稿
★『森山大道とその時代』 (青弓社) に 『MORIYAMA DAIDO COLOR』論を寄稿
NHK衛星第2 「週刊ブックレビュー 」に出演。お勧め本は、佐藤正午著 『5』
「きらら」 8月号 に 携帯メール小説 #20 「DA」を寄稿
「ちよだ文学賞」 関連イベント で、「きらら」編集長・稲垣氏(小学館)と対談・講演
「本の旅人」7月号 にて、長編小説 『幸福日和 (しあわせびより) 』 連載終了
★「本が好き!」7月号 より、長編小説 『二人静 (ふたりしずか) 』 連載開始!
「きらら」 6月号 に 携帯メール小説 #19 「デジャ・ヴュ」を寄稿
「日本経済新聞」朝刊の 日曜随想欄 に エッセイ 「幼児のように泣く父」 を寄稿
「きらら」 4月号 に 携帯メール小説 #18 「片腕」を寄稿
★『日本文学にみる純愛百選』 (早美出版社)に 『ラスト・ワルツ』収録 [⇒全収録作品一覧]
「野性時代」 4月号 の 「自作にBGM」に、インタビュー掲載
「日本経済新聞」朝刊に、山田詠美著 『無銭優雅』 の 書評 を寄稿
★共著 『作家の手紙』 (角川書店) 発売!
★大矢ちき著 『おじゃまさんリュリュ』 (小学館文庫) に 巻末エッセイ を寄稿
「週刊現代」2.24号( 2.10売 )に 佐藤正午著 『5』 (角川書店) の 書評 を寄稿
「きらら」 2月号 に 携帯メール小説 #17 「三十光年の彼方」を寄稿
★松本薫著 『梨の花は春の雪』 ( 市民シネマ制作実行委員会 ) に 帯の推薦文 を寄稿!
「本が好き!」 1月号 にて 有隣堂の梅原潤一さんと 『ありふれた魔法』対談
「日本経済新聞」朝刊の 「交遊抄」欄 に エッセイ 「デビュー前夜」 を寄稿
「小説推理」 1月号 に エッセイ 「私のとっておきシネマ /ハリヨの夏」 を寄稿
「きらら」 12月号 に 携帯メール小説 #16 「あの日、父は本当に釣りに行ったのか?」を寄稿
「サンデー毎日」11.5号( 10.24売 )に 『ありふれた魔法』 著者インタビュー掲載
「新刊展望」 11月号 に「読書日記/二年がかりで脱稿して」を寄稿
「ダ・ヴィンチ」 11月号 に 『ありふれた魔法』 著者インタビュー 掲載
「Noblesse」 VOL.7 に エッセイ 「人生で出会った、私のオススメの1冊」 を寄稿
★大崎善生著 『孤独か、それに等しいもの』 (角川文庫) に解説を寄稿
★『ありふれた魔法』 (光文社) 発売!
「きらら」 10月号 に 携帯メール小説 #15 「真夏の出来事」を寄稿
NHK衛星第2 「週刊ブックレビュー 」に出演。お勧め本は 町田武士著 『やまずめぐる』
★共著 『携帯メール小説』 (小学館) 発売!
「きらら」 8月号 に 携帯メール小説 #14 「乾いた石」を寄稿
★英語版 『新宿の果実/Fruits of Shinjuku』 (IBC PUBLISHING) 発売!
「本の時間」7月号(毎日新聞社) に エッセイ 「男と女が出会うのも―― 」 を寄稿
★『夜の果てまで』 (角川文庫) 18刷発行。おかげさまで30万部突破!
「きらら」 6月号 に 携帯メール小説 #13 「ポケットの中の赤い花 」を寄稿
★『金曜日にきみは行かない』(角川文庫/解説は柴田元幸さん) 発売!
「きらら」 4月号 に 携帯メール小説 #12 「タン! と舌を鳴らす」を寄稿
★仏語版 『東京小説/Tokyo Electrique』 の文庫版 (Philippe Picquier) 発売!
★ミーヨン著 『月と太陽と詩と野菜』 ( 角川春樹事務所 ) に 帯の推薦文 を寄稿!
「きらら」 2月号 に 携帯メール小説 #11 「これからの人生の長さを想うと」を寄稿
「フリースタイル」 VOL.3 にエッセイ「誰でもいいから、身体をぎゅっと抱きしめてくれ!」を寄稿
★短篇アンソロジー 『パリよ、こんにちは』 ( 角川書店 ) 発売!
[⇒著作リスト]
★短篇アンソロジー 『クリスマス・ストーリーズ』 ( 角川書店 ) 発売!
[⇒著作リスト]
★「本の旅人」 12月号 より、長編小説 『幸福日和 (しあわせびより) 』 連載開始!
「日本経済新聞」朝刊に、重松清著 『きみの友だち』 の書評を寄稿
「週刊朝日」12.2号( 11.22売 )に 『あなたのことが、いちばんだいじ』著者インタビュー掲載
「きらら」 12月号 に 携帯メール小説 #10 「幼なじみの背中」を寄稿
「女性自身」11.22号( 11.8売 )に 『あなたのことが、いちばんだいじ』著者インタビュー掲載
講演会.com 『あなたのことが、いちばんだいじ』 読書会 を開催。 [⇒動画付き開催報告]
「本の旅人」 11月号 に 次号予告インタビュー「新連載小説 『幸福日和』 をめぐって」掲載
「ほぼ日」 の 「担当編集者は知っている 」 に 『あなたのことが、いちばんだいじ』掲載
NHK衛星第2 「週刊ブックレビュー 」に出演。お勧め本は、宮内勝典著 『焼身』
★短篇集 『あなたのことが、いちばんだいじ』 (作品社) 発売!
★『ニッポンの狩猟期』 (角川文庫/解説は川本三郎さん) 発売!
★叢書・知の森 『多文化と自文化』 (森話社)に「マンホール・チルドレンに励まされて」を寄稿
「きらら」 10月号 に 携帯メール小説 #9 「たがいの言い訳」を寄稿
★「野性時代」 10月号 「特集 :パリ小説」に、短編小説 『心はいつもそばにいる』 を寄稿
★「表現者」 9月号 (創刊第2号)に 短編小説 『父の愛人』 を寄稿
リブロ池袋本店にてサイン会をします。詳細は 7.9「メモ」をご覧ください
「きらら」 8月号 に 携帯メール小説 #8 「泣くな、自分」を寄稿
★『ストリート・チルドレン』 (新風舎文庫)の "新装カバー版" 刊行!
[⇒著作リスト] 【⇒立ち読みコーナー】 【⇒Amazonなか見! 検索】
★『夜の果てまで』 (角川文庫) 16刷発行。おかげさまで25万部突破!
「野性時代」 7月号 に 「読者から交際を申し込まれたが、事情があり、それを断る手紙」を寄稿
「本の旅人」 6月号 に エッセイ 「レーモン・ラディゲと『積乱雲』」 を寄稿
「きらら」 6月号 に 携帯メール小説 #7 「片目を閉じて」を寄稿
「小説すばる」 6月号 に スポーツコラム「横綱の駄目押し」を寄稿
「野性時代」 6月号 のアンケート「青春文学とは?」にコメント回答
「週刊新潮」 5.5-12特大号 の 「黒い報告書」に寄稿
「AERA」 5.2-9増大号 の記事「作家への道」にコメントを寄稿
★森恵子・高橋誠著 『小説50』 ( 生活情報センター )に 『おいしい水』のインタビュー収録
[⇒収録作家]
4/18付日経連載コラム「カード盗難被害の巻」が、参議院 財政金融委員会の議事資料に(^^)
「東京新聞」朝刊に 森巣博著 『蜂起』の書評を寄稿 (「中日・西日本・北海道新聞」にも配信)
★『リセット』 (ハルキ文庫/解説は重松清さん) 発売!
[⇒著作リスト] 【⇒立ち読みコーナー】
★電子書籍版 『サウダージ』、携帯読書サイト “どこでも読書” と “PDA book”より、発売!
★電子書籍版 『サウダージ』 (角川e文庫) 電子文庫パブリより、発売!
★『ラスト・ワルツ』 (角川文庫/解説は池上冬樹さん) 発売!
[⇒著作リスト] 【⇒立ち読みコーナー】 【⇒Amazonなか見! 検索】
「週刊読書人」 4月1日号 に、エッセイ 「一冊の長編小説のために」を寄稿
★『本はこころのともだち』 (メディアパル) に、子どものための読書エッセイを寄稿
[⇒収録作家]
「きらら」 4月号に 携帯メール小説 #6 「きみと毎朝ごはんを食べたい?」を寄稿
「週刊文春」 3月10日号 に、佐藤正午著 『豚を盗む』 の書評を寄稿
「きらら」 2月号に 携帯メール小説 #5 「三十七歳、春。」を寄稿
★「日本経済新聞」夕刊「プロムナード」欄に 毎週月曜 コラム連載開始 (〜6.27まで23回 )
★『おいしい水』 (光文社文庫/解説は谷村志穂さん) 発売!
[⇒著作リスト] 【⇒立ち読みコーナー】
「ダ・ヴィンチ」 1月号 に、エッセイ「作家が音楽に触れるとき」を寄稿
講演会.com主催の読書会にて 「モンゴルの現状と『散る。アウト』」 講演
「WEB本の雑誌」に 『散る。アウト』の “立ち読みコーナー” ができました
★『夜の果てまで』 (角川文庫) 12刷発行。おかげさまで20万部突破(^_^)v (^J^)!
「きらら」 12月号に 携帯メール小説 #4 「父の愛人」を寄稿
「週刊文春」 11月25日号 「文春図書館」に、『散る。アウト』著者インタビュー掲載
「新刊展望」 12月号「創作の現場」に、著者インタビュー掲載
「日本経済新聞」朝刊に、角田光代著『庭の桜、隣の犬』の書評を寄稿
★「野性時代」 12月号 「特集 :クリスマス・ストーリーズ 」に、短編 『ふたりのルール』 を寄稿
CDブック 『MONOCHROME 80』 に、ライナーノーツを寄稿。おすすめの1枚です
「小説家になろう講座」 (山形県遊学館) に講師として参加
東洋英和女学院大学にて 「異文化理解とコミュニケーション/日本とモンゴルの場合」 講演
★『散る。アウト』 (毎日新聞社) 発売!
[⇒著作リスト]
★英語版 『東京小説/TOKYO FRAGMENTS』 ( IBC PUBLISHING ) 発売!
[⇒著作リスト] 【⇒立ち読みコーナー】
★『サウダージ』 (角川文庫/解説は北上次郎さん) 発売!
[⇒著作リスト] 【⇒立ち読みコーナー】 【⇒Amazonなか見! 検索】
「きらら」 10月号に 携帯メール小説 #3 「二十年後の夫婦」を寄稿
★「野性時代」 9月号 「特集 :悪女のスゝメ 」に、短編小説 『有希子の場合』 を寄稿
「きらら」 8月号に 携帯メール小説 #2 「あした、家に帰る」を寄稿
県立横浜平沼高校にて 「17歳のハローワーク/ぼくはこんなふうに小説を書いてきた」 講演
★『夜の果てまで』 (角川文庫) 7刷発行。おかげさまで10万部突破!
NHK衛星第2「週刊ブックレビュー」出演。お勧め本は白石一文著『見えないドアと鶴の空』
「きらら」 6月号に 携帯メール小説 #1 「満月」を寄稿
「東京新聞」朝刊に、中場利一著『ノーサラリーマン・ノークライ』の書評を寄稿
「産経新聞」朝刊に、オリバー・サックス著『オアハカ日記』の書評を寄稿
★「小説宝石」 4月号 に、短編小説 『ダンス・イン・ザ・ダーク』 を寄稿
★『夜の果てまで』 (角川文庫/解説は佐藤正午さん) 発売!
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