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  2.10 [メモ] 更新 【Twitter】 【mixi】 【ログ04/05/06年】 【高校生小説大賞】 【盛田隆二の小説教室

News

12.4.22

new !!小説の書き方講座」 開催 (川越市在住・在勤・在学者対象。無料。応募〆切 3月12日

12.4.10

new !! 4/10〜全12回「短編小説を書く」講座 (淑徳大学公開講座)スタート。受講生受付中!

12.3.12

new !! 「Feel Love」 vol.15 (祥伝社)で 長編 『残りの人生で、今日がいちばん若い日』連載開始

11.12.21

「日経新聞」夕刊に 『身も心も』の 書評(評者・中江有里氏) 掲載

11.12.20

フリースタイルVOL.17 の One, Two, Three! コーナーに、 アンケートコラムを寄稿

11.12.12

「Feel Love」 vol.14 (祥伝社) に コラムを3本 寄稿

11.11.10

「復興書店」に 短編小説「焼け跡のハイヒール」 掲載

11.11.9

「日経新聞」に『きみがつらいのは、まだあきらめていないから』の書評(北上次郎氏)掲載

11.10.25

短篇集 『きみがつらいのは、まだあきらめていないから』 (角川文庫) 発売

   [⇒著作リスト] 【⇒立ち読みコーナー】 【⇒電子書籍版】

11.10.23

講演会ドットコム主催 【 『身も心も』 読書会 】 開催

11.9.27

フリースタイルVOL.16 の One, Two, Three! コーナーに、アンケートコラムを寄稿

11.9.17

「図書新聞」に 【対談 盛田隆二×荻原浩 テーマ競作小説「死様」をめぐって】 掲載

11.7.23

10/11〜3/27 全12回 「盛田隆二の池袋小説教室」 受講生の募集を開始しました

11.7.22

ニッポン放送「 あなたとハッピー」に出演。8:10 am〜10:30 amにトークをします。

11.7.17

「毎日新聞」朝刊に 『身も心も』の 書評 掲載

11.7.15

「産経新聞」朝刊の連続企画 「病と生きる」に インタビュー 掲載

11.7.6

「ダ・ヴィンチ」8月号に 『身も心も』の 著者インタビュー 掲載

11.7.1

18:30〜 リブロ池袋本店にて 『身も心も』(光文社)のサイン会を開催 (詳細はこちら

11.6.30

「日刊ゲンダイ」に 『身も心も』の 書評(評者・北上次郎氏) 掲載

11.6.29

「日経新聞」夕刊に 『身も心も』の 書評(評者・陣野俊史氏) 掲載

11.6.19

「日本経済新聞」 日曜随想欄に エッセイ 「スーちゃんと『ぴあ』の時代」 を寄稿

11.6.17

『身も心も』 (テーマ競作小説「死様」光文社) 発売

   [⇒著作リスト] 【⇒Amazonなか見!検索】

11.6.4

NHK-BSプレミアム 「週刊ブックレビュー」 に出演。お勧め本は、石川梵著 『鯨人』

11.5.21

「25ansウエディング 大人婚」 vol.4 に 短編「焼け跡のハイヒール」を寄稿 (冒頭再録

11.5.21

「小説宝石」 6月号 に 小説「身も心も」(後編)を寄稿

11.4.25

岡部えつ著 『新宿遊女奇譚』 (MF文庫ダ・ヴィンチ) に巻末解説を寄稿 (全文再録 @ A

11.4.22

「小説宝石」 5月号 に 小説「身も心も」(前編)を寄稿

11.4.22

フリースタイルVOL.15 の One, Two, Three! コーナーに、アンケートコラム を寄稿

11.4.19

島田雅彦氏の呼びかけにより 「復興書店」 オープン 私の出品本は こちら

11.3.1

光文社の書店広報誌 「鉄筆」 26号に 『二人静』Twitter文学賞受賞メッセージ を寄稿

11.2.23

共著 『そういうものだろ、仕事っていうのは』 (日本経済新聞出版社) 発売

   [⇒著作リスト] [⇒日経新聞紹介記事] [⇒FMヨコハマで紹介]

11.2.5

長編小説『二人静』(光文社)が 第1回「Twitter文学賞」を受賞しました (投票結果 講評

11.2.1

4/12〜9/6 全10回「短編小説を書く」講座 (淑徳大学公開講座) 受講生の募集を開始しました

11.1.25

長編小説 『ささやかな永遠のはじまり (単行本『幸福日和』を改題)』 (角川文庫) 発売

   [⇒著作リスト] 【⇒立ち読みコーナー】

10.12.24

北上次郎の 2010年ベスト10 に 『二人静』がランクイン

10.12.20

フリースタイルVOL.14 の One, Two, Three! コーナーに、アンケートコラムを寄稿

10.11.25

共著 『作家の手紙』 (角川文庫) 発売

   [⇒収録作家と目次]

10.11.19

「きらら」 12月号 に 『二人静』の 著者インタビュー(by 瀧井朝世さん) 掲載

10.11.7

「朝日新聞」に 『二人静』の 書評(評者・江上剛氏) 掲載

10.11.7

「東京・中日新聞」に 『二人静』の 書評(評者・吉田和明氏) 掲載

10.11.1

「読売新聞」夕刊に 『二人静』の 短評 掲載

10.10.31

講演会ドットコム主催 【『二人静』読書会】 開催

10.10.22

「日刊チェンマイ新聞」 10月22日付 に 『二人静』の 書評(評者・朝山実氏) 掲載

10.10.15

「新刊展望」 11月号 に エッセイ 「新作は14歳の母に捧げたい」を寄稿

10.10.13

「本の雑誌」 11月号 に 『二人静』の 書評(評者・北上次郎氏) 掲載

10.10.12

10/12〜全10回「短編小説を書く」講座 (淑徳大学公開講座)スタート

10.10.7

「日刊ゲンダイ」に 『二人静』の 書評(評者・北上次郎氏) 掲載

10.9.26

「日本経済新聞」に 『二人静』の 書評(評者・田中和生氏) 掲載

10.9.22

フリースタイルVOL.13 の特集 「MY MUSIC FOR LOVERS」に参加、アンケートコラムも寄稿

10.9.17

「日本経済新聞・電子版」に 『二人静』 著者インタビュー 掲載

10.9.16

長編小説 『二人静 (ふたりしずか)』 (光文社) 発売

   [⇒著作リスト] [⇒インタビュー] 【⇒Amazonなか見!検索】

10.9.11

NHK BS2週刊ブックレビュー」に出演。お勧め本は、星野智幸著 『俺俺』

10.9.2

「日経新聞・電子版」で 小説『きみがつらいのは、まだあきらめていないから』の 連載開始

10.8.2

10/12〜全10回「短編小説を書く」講座 (淑徳大学公開講座) 受講生の募集を開始しました

10.7.7

『エレック「唄の市」2009』[DVD] (ポニーキャニオン) に、ライナーノーツ を寄稿

10.6.21

『ベスト・エッセイ 2010 この星の時間』 (光村図書出版) にエッセイ収録

   [⇒収録作家と目次]

10.6.21

フリースタイルVOL.12 の One, Two, Three! コーナーに、アンケートコラム を寄稿

10.6.10

『あなたのことが、いちばんだいじ』 (光文社文庫) 発売

  あなたのことが、いちばんだいじ (光文社文庫 も 11-5) [⇒著作リスト] 【⇒立ち読みコーナー】

10.4.29

「日経新聞電子版」 の 「短編リレー小説」 に関連して インタビュー 掲載

10.3.26

『日曜日の随想-2009-』 (日本経済新聞出版社) にエッセイ収録

   [⇒収録作家と目次]

10.3.20

フリースタイルVOL.11 の One, Two, Three! コーナーに、アンケートコラム を寄稿

09.11.25

共著 『聖なる夜に君は』 (角川文庫/ 『クリスマス・ストーリーズ』改題) 発売

   [⇒著作リスト]

09.11.11

フリースタイルVOL.10 の One, Two, Three! コーナーに、アンケートコラム を寄稿

09.10.8

『ストリート・チルドレン』 (光文社文庫/解説は中川五郎さん) 発売

   [⇒著作リスト] 【⇒立ち読みコーナー】

09.8.29

NHK BS2週刊ブックレビュー」に出演。お勧め本は、田中克彦著 『ノモンハン戦争』

09.8.12

フリースタイルVOL.9 の One, Two, Three! コーナーに、アンケートコラム を寄稿

09.4.9

『散る。アウト』 (光文社文庫/解説は枡野浩一さん) 発売

   [⇒著作リスト] [⇒枡野さんブログ・コメント]

09.4.7

フリースタイルVOL.8 の One, Two, Three! コーナーに、アンケート・コラム を寄稿

09.1.18

「日本経済新聞」朝刊の 日曜随想欄 に エッセイ 「四十年ぶりの再会」 を寄稿

09.1.4

「日本経済新聞」朝刊に 天童荒太著 『悼む人』 の 書評 を寄稿

08.11.22

蓮見圭一著 『誰の中にでもいる彼』 (角川文庫) に解説を寄稿

08.10.18

NHK BS2週刊ブックレビュー」に出演。お勧め本は、吉田修一著 『さよなら渓谷』

08.10.9

『ありふれた魔法』 (光文社文庫/解説は大崎善生さん) 発売

   [⇒著作リスト] 【⇒立ち読みコーナー】

08.9.20

「小説家になろう講座」 (東北芸術工科大学/仙台文学館) に講師として参加

08.7.15

台湾版 『夜の果てまで/夜的盡頭』 (麥田出版) 発売

   [⇒著作リスト]

08.6.25

『日曜日の随想-2007-』 (日本経済新聞出版社) にエッセイ収録

   [⇒収録作家と目次]

08.5.31

「編集会議」 7月号 の特集 「手紙のチカラ」 にインタビュー掲載

08.5.20

「きらら」 6月号 に 携帯メール小説 #25 「卒業」を寄稿

08.3.19

「きらら」 4月号 に 携帯メール小説 #24 「祝辞」を寄稿

08.1.22

「小説現代」 2月号 に 短編小説 『我々の美しい妻』 を寄稿

08.1.18

「きらら」 2月号 に 携帯メール小説 #23 「底冷え」を寄稿

07.12.1

「編集会議」 1月号 に 『幸福日和』 インタビュー掲載

07.11.26

「週刊現代」12.8号 (11.26売)に 『幸福日和』 インタビュー掲載

07.11.20

「きらら」 12月号 に 携帯メール小説 #22 「鳩を捨てる」を寄稿

07.10.31

『幸福日和 (しあわせびより) 』 (角川書店) 発売

   [⇒著作リスト] 【⇒立ち読みコーナー】

07.10.27

「本の旅人」 11月号 に 『幸福日和』 ロングインタビュー掲載

07.9.20

「きらら」 10月号 に 携帯メール小説 #21 「欠落」を寄稿

07.8.27

『森山大道とその時代』 (青弓社) に 『MORIYAMA DAIDO COLOR』論を寄稿

07.8.26

NHK衛星第2 「週刊ブックレビュー 」に出演。お勧め本は、佐藤正午著 『5』

07.7.20

「きらら」 8月号 に 携帯メール小説 #20 「DA」を寄稿

07.6.30

「ちよだ文学賞」 関連イベント で、「きらら」編集長・稲垣氏(小学館)と対談・講演

07.6.27

「本の旅人」7月号 にて、長編小説 『幸福日和 (しあわせびより) 』 連載終了

07.6.9

「本が好き!」7月号 より、長編小説 『二人静 (ふたりしずか) 』 連載開始

   【⇒立ち読みコーナー】

07.5.19

「きらら」 6月号 に 携帯メール小説 #19 「デジャ・ヴュ」を寄稿

07.4.22

「日本経済新聞」朝刊の 日曜随想欄 に エッセイ 「幼児のように泣く父」 を寄稿

07.3.20

「きらら」 4月号 に 携帯メール小説 #18 「片腕」を寄稿

07.3.15

『日本文学にみる純愛百選』 (早美出版社)に 『ラスト・ワルツ』収録 [⇒全収録作品一覧]

07.3.12

「野性時代」 4月号 の 「自作にBGM」に、インタビュー掲載

07.3.4

「日本経済新聞」朝刊に、山田詠美著 『無銭優雅』 の 書評 を寄稿

07.2.28

共著 『作家の手紙』 (角川書店) 発売

   [⇒収録作家と目次]

07.2.15

大矢ちき著 『おじゃまさんリュリュ』 (小学館文庫) に 巻末エッセイ を寄稿

07.2.10

「週刊現代」2.24号( 2.10売 )に 佐藤正午著 『5』 (角川書店) の 書評 を寄稿

07.1.19

「きらら」 2月号 に 携帯メール小説 #17 「三十光年の彼方」を寄稿

06.12.24

松本薫著 『梨の花は春の雪』 ( 市民シネマ制作実行委員会 ) に 帯の推薦文 を寄稿

06.12.9

「本が好き!」 1月号 にて 有隣堂の梅原潤一さんと 『ありふれた魔法』対談

06.12.9

「日本経済新聞」朝刊の 「交遊抄」欄 に エッセイ 「デビュー前夜」 を寄稿

06.11.27

「小説推理」 1月号 に エッセイ 「私のとっておきシネマハリヨの夏」 を寄稿

06.11.20

「きらら」 12月号 に 携帯メール小説 #16 「あの日、父は本当に釣りに行ったのか?」を寄稿

06.10.24

「サンデー毎日」11.5号( 10.24売 )に 『ありふれた魔法』 著者インタビュー掲載

06.10.15

「新刊展望」 11月号 に「読書日記/二年がかりで脱稿して」を寄稿

06.10.6

「ダ・ヴィンチ」 11月号 に 『ありふれた魔法』 著者インタビュー 掲載

06.9.25

「Noblesse」 VOL.7 に エッセイ 「人生で出会った、私のオススメの1冊」 を寄稿

06.9.22

大崎善生著 『孤独か、それに等しいもの』 (角川文庫) に解説を寄稿

06.9.21

『ありふれた魔法』 (光文社) 発売

   [⇒著作リスト] 【⇒立ち読みコーナー@】 【⇒立ち読みコーナーA】

06.9.20

「きらら」 10月号 に 携帯メール小説 #15 「真夏の出来事」を寄稿

06.8.20

NHK衛星第2 「週刊ブックレビュー 」に出演。お勧め本は 町田武士著 『やまずめぐる

06.8.2

共著 『携帯メール小説』 (小学館) 発売

   [⇒著作リスト] [⇒編集長のコメント] [⇒担当編集者のコメント]

06.7.20

「きらら」 8月号 に 携帯メール小説 #14 「乾いた石」を寄稿

06.6.23

英語版 『新宿の果実/Fruits of Shinjuku』 (IBC PUBLISHING) 発売

   [⇒著作リスト] [⇒洋販ラダー] [⇒朗読音声ダウンロード] 【⇒Amazonなか見! 検索】

06.6.15

「本の時間」7月号(毎日新聞社) に エッセイ 「男と女が出会うのも―― 」 を寄稿

06.5.25

『夜の果てまで』 (角川文庫) 18刷発行。おかげさまで30万部突破

06.5.20

「きらら」 6月号 に 携帯メール小説 #13 「ポケットの中の赤い花 」を寄稿

06.3.25

『金曜日にきみは行かない』(角川文庫/解説は柴田元幸さん) 発売

   [⇒著作リスト] 【⇒立ち読みコーナー】 【⇒Amazonなか見! 検索】

06.3.20

「きらら」 4月号 に 携帯メール小説 #12 「タン! と舌を鳴らす」を寄稿

06.2.16

仏語版 『東京小説/Tokyo Electrique』 の文庫版 (Philippe Picquier) 発売

   [⇒著作リスト] [⇒Amazon.fr] [⇒紀伊國屋書店]

06.1.25

ミーヨン著 『月と太陽と詩と野菜』 ( 角川春樹事務所 ) に 帯の推薦文 を寄稿

06.1.20

「きらら」 2月号 に 携帯メール小説 #11 「これからの人生の長さを想うと」を寄稿

06.1.20

フリースタイルVOL.3 にエッセイ「誰でもいいから、身体をぎゅっと抱きしめてくれ!」を寄稿

05.12.20

短篇アンソロジー 『パリよ、こんにちは』 ( 角川書店 ) 発売

   [⇒著作リスト]

05.11.30

短篇アンソロジー 『クリスマス・ストーリーズ』 ( 角川書店 ) 発売

   [⇒著作リスト]

05.11.27

「本の旅人」 12月号 より、長編小説 『幸福日和 (しあわせびより) 』 連載開始

   【⇒11月号掲載インタビュー】 [⇒イラスト/石井のりえさん]

05.11.27

「日本経済新聞」朝刊に、重松清著 『きみの友だち』 の書評を寄稿

05.11.22

「週刊朝日」12.2号( 11.22売 )に 『あなたのことが、いちばんだいじ』著者インタビュー掲載

05.11.20

「きらら」 12月号 に 携帯メール小説 #10 「幼なじみの背中」を寄稿

05.11.8

「女性自身」11.22号( 11.8売 )に 『あなたのことが、いちばんだいじ』著者インタビュー掲載

05.10.30

講演会.com 『あなたのことが、いちばんだいじ』 読書会 を開催。 [⇒動画付き開催報告]

05.10.27

「本の旅人」 11月号 に 次号予告インタビュー「新連載小説 『幸福日和』 をめぐって」掲載

05.10.11

ほぼ日」 の 「担当編集者は知っている 」 に 『あなたのことが、いちばんだいじ』掲載

05.10.2

NHK衛星第2 「週刊ブックレビュー 」に出演。お勧め本は、宮内勝典著 『焼身』

05.9.22

短篇集 『あなたのことが、いちばんだいじ』 (作品社) 発売

   [⇒著作リスト]

05.9.22

ニッポンの狩猟期』 (角川文庫/解説は川本三郎さん) 発売

   [⇒著作リスト] 【⇒Amazonなか見! 検索】

05.9.22

叢書・知の森 『多文化と自文化』 (森話社)に「マンホール・チルドレンに励まされて」を寄稿

   【⇒立ち読みコーナー】 [⇒目次]

05.9.20

「きらら」 10月号 に 携帯メール小説 #9 「たがいの言い訳」を寄稿

05.9.12

「野性時代」 10月号 「特集 :パリ小説」に、短編小説 『心はいつもそばにいる』 を寄稿

05.8.16

「表現者」 9月号 (創刊第2号)に 短編小説 『父の愛人』 を寄稿

05.7.23

リブロ池袋本店にてサイン会をします。詳細は 7.9「メモ」をご覧ください

05.7.20

「きらら」 8月号 に 携帯メール小説 #8 「泣くな、自分」を寄稿

05.7.8

『ストリート・チルドレン』 (新風舎文庫)の "新装カバー版" 刊行

   [⇒著作リスト] 【⇒立ち読みコーナー】 【⇒Amazonなか見! 検索】

05.6.25

『夜の果てまで』 (角川文庫) 16刷発行。おかげさまで25万部突破

05.6.13

「野性時代」 7月号 に 「読者から交際を申し込まれたが、事情があり、それを断る手紙」を寄稿

05.5.27

「本の旅人」 6月号 に エッセイ 「レーモン・ラディゲと『積乱雲』」 を寄稿

05.5.20

「きらら」 6月号 に 携帯メール小説 #7 「片目を閉じて」を寄稿

05.5.17

「小説すばる」 6月号 に スポーツコラム「横綱の駄目押し」を寄稿

05.5.12

「野性時代」 6月号 のアンケート「青春文学とは?」にコメント回答

05.4.27

「週刊新潮」 5.5-12特大号 の 「黒い報告書」に寄稿

05.4.25

「AERA」 5.2-9増大号 の記事「作家への道」にコメントを寄稿

05.4.20

森恵子・高橋誠著 『小説50』 ( 生活情報センター )に 『おいしい水』のインタビュー収録

   [⇒収録作家]

05.4.19

4/18付日経連載コラム「カード盗難被害の巻」が、参議院 財政金融委員会議事資料に(^^)

05.4.17

「東京新聞」朝刊に 森巣博著 『蜂起』の書評を寄稿 (「中日・西日本・北海道新聞」にも配信)

05.4.15

『リセット』 (ハルキ文庫/解説は重松清さん) 発売

   [⇒著作リスト] 【⇒立ち読みコーナー】

05.4.15

電子書籍版 『サウダージ』、携帯読書サイト “どこでも読書” と “PDA book”より、発売

05.4.8

電子書籍版 『サウダージ』 (角川e文庫) 電子文庫パブリより、発売

05.3.25

『ラスト・ワルツ』 (角川文庫/解説は池上冬樹さん) 発売

   [⇒著作リスト] 【⇒立ち読みコーナー】 【⇒Amazonなか見! 検索】

05.3.25

「週刊読書人」 4月1日号 に、エッセイ 「一冊の長編小説のために」を寄稿

05.3.24

『本はこころのともだち』 (メディアパル) に、子どものための読書エッセイを寄稿

   [⇒収録作家]

05.3.18

「きらら」 4月号に 携帯メール小説 #6 「きみと毎朝ごはんを食べたい?」を寄稿

05.3.3

「週刊文春」 3月10日号 に、佐藤正午著 『豚を盗む』 の書評を寄稿

05.1.20

「きらら」 2月号に 携帯メール小説 #5 「三十七歳、春。」を寄稿

05.1.17

「日本経済新聞」夕刊「プロムナード」欄に 毎週月曜 コラム連載開始 (〜6.27まで23回

05.1.12

『おいしい水』 (光文社文庫/解説は谷村志穂さん) 発売

   [⇒著作リスト] 【⇒立ち読みコーナー】

04.12.6

「ダ・ヴィンチ」 1月号 に、エッセイ「作家が音楽に触れるとき」を寄稿

04.12.5

講演会.com主催の読書会にて 「モンゴルの現状と『散る。アウト』」 講演

04.12.1

WEB本の雑誌」に 『散る。アウト』の “立ち読みコーナー” ができました

04.11.25

『夜の果てまで』 (角川文庫) 12刷発行。おかげさまで20万部突破(^_^)v (^J^)

04.11.20

「きらら」 12月号に 携帯メール小説 #4 「父の愛人」を寄稿

04.11.18

「週刊文春」 11月25日号 「文春図書館」に、『散る。アウト』著者インタビュー掲載

04.11.15

「新刊展望」 12月号「創作の現場」に、著者インタビュー掲載

04.11.14

「日本経済新聞」朝刊に、角田光代著『庭の桜、隣の犬』の書評を寄稿

04.11.12

「野性時代」 12月号 「特集 :クリスマス・ストーリーズ 」に、短編 『ふたりのルール』 を寄稿

04.11.10

CDブック 『MONOCHROME 80』 に、ライナーノーツを寄稿。おすすめの1枚です

04.10.31

「小説家になろう講座」 (山形県遊学館) に講師として参加

04.10.29

東洋英和女学院大学にて 「異文化理解とコミュニケーション/日本とモンゴルの場合」 講演

04.10.22

『散る。アウト』 (毎日新聞社) 発売

   [⇒著作リスト]

04.10.1

英語版 『東京小説/TOKYO FRAGMENTS』 ( IBC PUBLISHING ) 発売

   [⇒著作リスト] 【⇒立ち読みコーナー】

04.9.25

『サウダージ』 (角川文庫/解説は北上次郎さん) 発売

   [⇒著作リスト] 【⇒立ち読みコーナー】 【⇒Amazonなか見! 検索】

04.9.20

「きらら」 10月号に 携帯メール小説 #3 「二十年後の夫婦」を寄稿

04.8.13

「野性時代」 9月号 「特集 :悪女のスゝメ 」に、短編小説 『有希子の場合』 を寄稿

04.7.20

「きらら」 8月号に 携帯メール小説 #2 「あした、家に帰る」を寄稿

04.7.14

県立横浜平沼高校にて 「17歳のハローワーク/ぼくはこんなふうに小説を書いてきた」 講演

04.6.30

『夜の果てまで』 (角川文庫) 7刷発行。おかげさまで10万部突破

04.5.30

NHK衛星第2「週刊ブックレビュー」出演。お勧め本は白石一文著『見えないドアと鶴の空』

04.5.20

「きらら」 6月号に 携帯メール小説 #1 「満月」を寄稿

04.5.9

「東京新聞」朝刊に、中場利一著『ノーサラリーマン・ノークライ』の書評を寄稿

04.3.28

「産経新聞」朝刊に、オリバー・サックス著『オアハカ日記』の書評を寄稿

04.3.22

「小説宝石」 4月号 に、短編小説 『ダンス・イン・ザ・ダーク』 を寄稿

04.2.25

『夜の果てまで』 (角川文庫/解説は佐藤正午さん) 発売

   [⇒著作リスト] 【⇒立ち読みコーナー】 【⇒Amazonなか見! 検索】
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